仕事がひと段落して時間ができた提督は、自分を朝に起こしに来たウォースパイトと一緒に執務室で本を読む。 お腹が空いたときに腹が減ったといい、サンドイッチを作ることにするウォースパイト。 続きが書けないため、続かない。 10,468 characters 73